お知らせ・ブログ
2026年02月05日
経営
健康経営
死ぬときに「あの会社でよかった」と思ってもらえる経営を
倒産からの再起のお話し
まさに今の自社のことで
自分事として拝聴しました!
血の気が引くのを感じました
再起できた3つのこと
①自己信頼
②自分が源
③学び
窮地に立った時
自分のやってきたことを信じられるか?
自分の生き方を肯定できるか?
リーマンショックや人手不足などの外部環境
社員の横領などを他人のせいにせず
全ては自分の責任
経営者としての覚悟があるか?
腹を据えられるか?
そして社員さんとその家族への責任
給料を払い続ける=会社の維持・発展
会社にキャッシュがあれば大丈夫
倒産はしません
赤字でも大丈夫!
すぐにお金に換えられる資産があれば大丈夫!
だからそのキャッシュが減っていくのは
とても不安です
夜も眠れない
きっとそういう経験は経営者なら
誰にでもあるし、気持ちがわかります
でもきっと、
社員さんにはわからないし
わかってもらおうとは思わない
それだけ経営者には
社員さんにもお客様にも社会にも
責任があるんです
そういうことを改めて感じました
思いだけでは経営はできません
でも思いだけで経営したいです
社員さんとその家族の幸せを願い行動したい
経営者さんの想いに寄り添いたいです
なかなか社員さんの家族の幸せまで
考えられる経営者は稀ですけど
会社存続のために会社があるわけではないし
そのために働いているわけでもないはずです
死ぬ時に、あの会社で働いてて良かったなぁ
家族みんな幸せだったよなぁ
と思ってもらえる会社づくりのサポートがしたいです
お客様のリクエストには
何でもご期待以上でお応えします