お知らせ・ブログ
「はいよ!」から考える職業病
職業病って?
岡山駅近の某ショッピングモールにて
提携駐車場の無料券を渡してくれるお兄さんが
私が駐車券を差し出すと・・・
「はいよ!」ってww
気まずそうにしていたのであえて
笑顔で返してあげたら
「もう一つのバイトが居酒屋で、つい!」と
「元気でいいと思うよ~~」
ってお伝えしました💖
いわゆる職業病ですよね!
「つい」体が動いてしまう
「つい」いつもの癖が出てしまう
そういう「つい」も職業病と言えるかもしれませんが
私たちの定義の根本は
「仕事が原因となる体の痛み」です
例えば、オフィスワーク。
椅子に座ってパソコンに向かって
指先しか動かさない
座りっぱなし
目は開きっぱなし
場合によっては下向き
それが長時間にわたると・・・
腰、肩、指先、目、頭など
負担が蓄積されていきます
蓄積されるので自分では気づかないうちに
「痛み」に変わり、
気づいた時には治療が必要な状態へ
コルセットしながら仕事したり
整骨院に通ったり
痛みが傷みとなり
体はマイナス状態に!
治療はマイナス状態をいかにゼロに戻すかとなります
時間もお金もかかります
なにより心も傷むのです
ちょっと指にさかむけがあるだけで
「痛いなあ」って感じて
心がそこにもっていかれませんか?
花粉症の時期では
目がしょぼしょぼするってだけで
パフォーマンスが落ちませんか?
痛みは放っておくと
体も心も傷みます
傷まないうちに対処しよう!
というのが当社がおススメする
健康経営なんです💖
傷む前に予防しよう!
一度傷んだ体は絶対に元には戻りませんよ
私も何度かバレーのプレイ中に
突き指や捻挫をしたことがあります
バレーやってたらみんな経験があるはず!
指の形が曲がったり
じん帯がゆるゆるになったり
何かしらの傷跡が残っています
機能的には問題ないかもしれませんが
ケガをする前の体には二度と戻れません
だから職業病だからって
諦めずに
治療を必要としない体づくりをしてほしいです
そのためのサポートをさせていただいています💖
お客様のリクエストには
何でもご期待以上でお応えします