お知らせ・ブログ
指示が曖昧だとAIも人も別人になる!
ある所に出すための
プロフィール写真。
スタジオで撮るほどの予算も時間もかけられないので
今回は「服だけ着せ替える」という方法を選びました
AIにw





「顔はこれ、服はこれにして」と
お願いしたところ
見事にそれっぽく仕上がりました!
お願いの仕方を少し間違えると
まったく別人のようになってしまいます

今回はGeminiBananaさんにお世話になりました
「写真はごまかせる」と昔から言われてきましたが、
今はもう、写真どころか動画さえも
簡単に“作れてしまう”時代です
だからこそ
目に見えるものをそのままリアルだと受け取ってはいけない
自分の目で確かめることが
ますます大切になってきました
リアルの大切さをしみじみ感じました
人との会話も同じです
LINE→電話→オンライン→対面
この順番で重要度が変わるかなと思います
大切なことほど会って話したい。
会うからこそ伝わる想いがあり、
会わなければ、決して伝わらない想いもあります
だから私は
会うことを大切にしたいと思っています
ただし、誰に対しても
というわけではありません
「大切にしたいこと」や「大切にしたい人」に対して、です。
相手の受け取り方によっては
「それはLINEでも良くない?」
という人もいますけどwww
相手がどうこうではなく
私がどうしたいか!
という自分軸で意思決定をします
「なかなか電話できないのは
パッと終わらないから、すきま時間には電話できない」
と言われたことがあります
それは
「ちゃんと話したいからちゃんと時間が取れる時に」
ともとれるし
「いつも長くなるから気軽に電話できない」とも。
でも長くなるのは
長くしようと思っているからではありません
話すことが満載だし、話が広がるからです!
「時間ないから!」って切ればいいのに
切れないのは弱さなのか、気遣いなのか?
それは私のせいではないはず
まあよくわからん言い訳を聞いた
スルー相手からの折り返し電話での会話でした
お客様のリクエストには
何でもご期待以上でお応えします