サービス内容

「ここで働いて良かった」と思える会社へ!

社員が退職したあとも、「ここで働いて良かった」と思える会社へ

65歳で退職したあとも、社員が人生を楽しめているかどうか。

そこまで考えている会社は、どれくらいあるでしょうか。

社員が退職したあとに大きな病気が見つかり、
「もっと早く気づいていれば」「働いている時に、健康を意識できていれば」
そんな後悔をする。

私たちは、その後悔を 本人にも、家族にもしてほしくない と考えています。

働く時間は、人生の大半を占めます。
だからこそ、働くことそのものが、人生を健康にする時間であってほしい。

それは福利厚生の話ではなく、
経営者としての姿勢の話だと、私たちは考えています。

「ここで働いて良かった」と思える会社へ!

健康経営を「制度」で終わらせないために

健康診断を実施している。
福利厚生として制度は整っている。

それでも、

  • 不調を我慢する社員がいる
  • 人間関係のストレスが表に出ない
  • ある日突然、休職や離職が起きる

こうした状況は少なくありません。

健康経営は、制度を導入しただけでは機能しません。
現場で「使われる」「話せる」「気づける」仕組みがあって、
はじめて意味を持ちます。

私たちは、
社員の声が埋もれない会社づくりを支援しています。

働く時間が、人生の健康をつくる

  • この会社で働いて良かった
  • 働くことで、健康になっている
  • ここで過ごした時間が、人生の財産になっている

そんな言葉が、退職後にも自然と出てくる会社。
それは、日々の小さな気づきと、早めの対応を積み重ねた結果です。

私たちは、
社員の「今」と「これから」をつなぐ視点で、
企業の健康経営を支えています。

想いを「仕組み」に変える、3つの柱

私たちは、
この想いを精神論で終わらせません。
現場で実装できる形に落とし込みます。

①女性の働き方・生き方サポート

我慢が多い職場ほど、静かに人が減る

生理・PMS・更年期といった体調の問題。
人間関係や家庭との両立の悩み。
子どもの学校や進学の悩み。

女性の多い職場では、
問題が起きてからでは遅いケースが少なくありません。

私たちは、

  • 外部だからこそ話せる相談窓口
  • 管理職に上がらない課題の把握

を通じて、「辞めなくていい職場」「我慢をしなくていい職場」
をつくります。

「ここで働いて良かった」と思える会社へ!

②職業病改善

「仕事だから仕方ない」を減らす

腰痛・肩こり・慢性的な不調。
それは本当に、避けられない職業病でしょうか。

業務内容、体の使い方、心理的負荷。
それらを整理することで、
改善できるケースは少なくありません。

私たちは、

  • 業務と身体・心理負荷の整理
  • 今の現場でできる改善提案

を行い、長く働ける状態を整えます。

「ここで働いて良かった」と思える会社へ!

③ 労災ゼロ

事故が起きない会社は、「気づける会社」

ヒヤリハットが表に出ない。
無理や違和感が我慢されている。
人間関係のストレスが見過ごされている。

これらはすべて、
将来の事故・休業・離職につながる予兆です。

私たちは、

  • 社内では言いづらい声を拾う仕組み
  • 労災につながる「芽」を可視化する支援

を通じて、
事故が起きる前に気づける職場づくりを行います。

令和8年4月「高齢者労災予防」努力義務化にともない、
60歳以上の社員さんが在籍する場合は、対策が必要です!

会社ごとに取り組み内容は変わります

ここでは、
具体的な施策や費用はあえて掲載していません。

会社の規模、業種、人数、
そして 経営者が大切にしている価値観 によって、
取るべき方法は変わるからです。

私たちは、
決まったパッケージを売るのではなく、
会社ごとに合った形を一緒に考える支援を行っています。

実績例:

・LINEによる社外相談窓口設置・・・月額10,000円~
・研修・・・1回20,000円~
・職業病改善・・・月額50,000円~

・45名規模企業で睡眠改善+健康習慣定着支援→https://rq-plus.com/case/primereport/
・職業病対策で欠勤減少と生産性向上→https://rq-plus.com/case/report_sanyo/
・更年期セミナー実施で組織の雰囲気改善→https://rq-plus.com/case/cheersjapan1/

こんな経営者の方に選ばれています

  • 社員に「ここで働いて良かった」と思ってほしい
  • 健康経営を一過性の施策にしたくない
  • 離職や休職が起きる前に手を打ちたい
  • 退職後まで誇れる会社をつくりたい

一つでも当てはまる方は、
ぜひ一度お話しさせてください。

  • どんな取り組みができるのか
  • 費用感はどれくらいか
  • 小さく始めるなら何からか

会社の状況に合わせて、具体的にご説明します。

まずはお電話ください
電話:086-206-6622 9時~19時(年中無休) 担当:頼定(よりさだ)